バーミッツ(BARMITTS) ドロップバー用 ハンドルカバー

新装備です!
新装備を導入しました!

 

?分かりませんか?

 

それではもう一度よくご覧下さい
それではもう一度よくご覧下さい

 

何か、見えますね。

 

ロードバイクのスタイリッシュさ、美しさを “全てぶち壊す” ような
野暮ったいものが。

いや、それ以前に色々ゴチャゴチャ付けすぎていて、
ただでさえギリギリラインだったのにですよ。
何かまた増えましたね?

 

さらに寄ってみましょう
さらに寄ってみましょう

 

うっわカッコ悪い

 

これアレじゃね??長靴の中に履く保温用靴下じゃね??

 

このオーラ、やばい
このオーラ、やばい

 

やばいなんてもんじゃない。誰だこんなの付けたのは。

 

俺だ

 

これは何かというと、ロードバイクのドロップハンドル用の
ハンドルカバーです。

最強の”おっさんアイテム“です。

少し前まで0度対応手袋で頑張っていたのですが、
超絶冷え性のワタクシにはそんなものでは対応出来なかった。

ネットでヒーターグローブとか検索していたときに見つけてしまった。
あるんですね。ドロップハンドルにもハンドルカバーが。

誰だよこんなの開発したのは

普通のバイクでハンドルカバーの最強さは嫌というほど分かっているので
ヒーターグローブなんていう文明の利器より当然こちらを考えますよね。
冬場にはハンドルカバーにグリップヒーターがもう最高。至福。
もう分厚い手袋とはさようならしています。アチラは。

さて、表題の通り、BARMITTS(バーミッツ)というメーカー?製です。
もう少しお安いところではゴリックスなんかが出しているのですが、
レビューが全然ないので安物買いの銭失いになるのもなーとこちらにしました。

中はこんな感じ
中はこんな感じ

なんていうか、ギア操作しずらい。
でもきっと慣れる気はする。普通のバイクの方は慣れた。

そして事前に調べた通り、下ハンは握れない。
無理やり握ってブレーキかけれないかっていうと、
なんとかなるかも知れないけど怖い。そんな感じ。

説明書とか。英語だけど。
説明書とか。全部英語だけど。

この説明書も最初に取り付け方読んだら即座に捨てていいレベル。
むしろ無くてもなんとかなる。

あとなんかステッカー付いてる。
あとなんかステッカー付いてる。

 

どこに貼れと

 

せめて2枚付けろよ。
いや付いててもどうするか悩むけどさ。

最終的な判断として、冷え性で見た目を気にしなければ即座に買いかなと。
ネオプレーン製なんだけど、メッチャ分厚い。
多分ウェットスーツくらい分厚い。
なんなら素手で乗っても(暫くは)寒くないんじゃないかってレベル。

 

あとカッコ悪い

 

そう、大事なことなので二回言おう。

 

カッコ悪い

 

でも背に腹は代えられないのでワタクシは使いますけどね。
手が寒くなると動かなくなって安全性にも影響しますしね。

来年のロードバイクの大会もこのままで出よう。
ハンドルカバー最強伝説はロードバイクにも適用された。
おっさん最強。

ということで誰か一緒にロングライド行こうよ。

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「バーミッツ(BARMITTS) ドロップバー用 ハンドルカバー」への2件のフィードバック

    1. 誰かはお名前から推測しかねますがコメントありがとうございます。

      あれは…. 重すぎるんDAYOwwwwwwwwww

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